2016年02月19日

p53誘導体認証の食品は全分子フコイダン!シンゲンメディカルが開発した唯一の癌有効成分を含むサプリメントです。

癌学会でも有用性を発表!!

p53誘導体DBグルコース配合
全分子フコイダンエキスは
p誘導体認証の食品として唯一
認められている製品です。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


■p53誘導体とは・・

p53誘導体とは、シンゲンメディカル株式会社が
創業以来重ねてきた、がん補完医療の研究により
開発することができた、がん補完医療の複合体成分です。

ヒバマタ海藻からごく微量に抽出できる
高水準のフコイダンを主体に
「全分子フコイダン・フコース・
フコキサンチン・DBグルコース」で構成されています。

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■p53誘導体DBグルコースとは・・・

シンゲンメディカル札幌研究所
高橋延昭 所長により発見された
p53誘導体の重要な構成要素の一つです。

グルコースを基盤とした独自成分で
増殖を繰り返すがん細胞の成長を阻止する成分、
癌細胞増殖抑制作用が期待される重要な成分です。

マウスによる臨床試験では、
「p53誘導体DBグルコース」を与えた一群において
W14固形がんの成長を100%阻害する
という驚くべき結果が得られました。

2015年に開催された
第74回日本癌学会学術総会において
その有用性が発表しました!

fucoidan (1).png

また難治性が高いすい臓がん転移けい
「ヒトすい癌細胞株HPC-4」を使用し

p53誘導体を含む全分子フコイダンの
ヒトすい癌細胞株HPC-4に対する
増殖阻害効果を実証!

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.35.png
治療前のCT画像

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.38.png
治療後のCT画像

黒い影がなくなり腫瘍が綺麗に
無くなっていることがわかります。

ヒトすい癌細胞株HPC-4の
増殖阻害効果が認められ
明らかな抗腫瘍作用が確認されました。


がん細胞正常形態復帰やアポトーシス誘導
新生血管阻害、免疫賦活性など総合的に
作用を及ぼしたことが見てとれます。

ヒトすい癌細胞株HPC-4に対する
ヒバマタフコキサンチン(全分子フコイダン)
のアポトーシス効果が認められ
明らかな抗腫瘍作用が確認されました!!


▼p53誘導体の動画です↓

>>https://youtu.be/YjAiTi4Oumk

■全分子フコイダンエキスとは・・

学会でも有用性が発表された
p53誘導体を含む食品、唯一のフコイダン製品です。

ふこいだん (2).png

■商品ラインナップは3種類です

●今すぐ必要な方に最高濃度の
【全分子フコイダンエキス 2000】

●未来へ希望をつなぐスタンダードタイプの
【全分子フコイダンエキス 1000】

●経過観察などに併用5年後の健やか目指す
【全分子フコイダンエキス 500】

症状と予算に合わせて濃度を3種類に分け
選びやすくまた全分子フコイダンの効果
実感しやすくなっています。

効果が出るには3ヵ月以上継続することを
おすすめしています。

また以下のような方には1日3包(朝・昼・夜)
で1ヵ月3箱での服用ペースが最善です!


・悪性の癌治療をしている方
・良性の癌だが悪性になる危険性がある
・癌家系の方(若い年齢から服用がオススメ)
・抗がん剤・放射線治療中の方




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品の全分子フコイダンエキス


がん補完医療の複合体成分としての
p53誘導体」とp53誘導体の構成要素である
p53誘導体DBグルコース」が癌に有効であると
注目を浴びている商品です。








posted by 健康マニアさおり★ at 13:31| Comment(0) | p53誘導体認証食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月18日

p53誘導体DBグルコース配合の全分子フコイダンエキスの効果や口コミについて

p53誘導体dbグルコース
全分子フコイダンエキスを三ヶ月続けました!

〜54歳 男性の例〜

腹部の違和感、だるさ
などの症状が出て病院で検査したところ
かなり高い腫瘍マーカー値が出ました。

腹部エコー、CT検査、胃カメラの検査の結果
胃がん・肝臓転移・リンパ節転移・・・
ステージ4と診断される。

当時の詳しい症状は胃の違和感(7ヶ月前より)
体のだるさ、1ヶ月前より微熱と
吐き気・嘔吐・ひどい疲労感あり。

全身に癌が転移しており手術は不可能
化学療法(抗がん剤治療)開始 TS-1(経口)と
ブリプラチン(点滴)併用・・・治療開始

診断時のCT 画像と胃カメラ↓

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.35.png

CT 画像@ 胃カメラAは、
上記の診断をされた時の画像になります。
赤い円で囲った部分が肝臓転移になります。
胃カメラでは、かなり大きな“かたまり”の
存在がわかるかと思います。

手術と放射線での根治が出来ないため
まず着目したのは、食事療法で肉を断ち
野菜中心の食事に変更し、塩分は控え、
水もアルカリ水にするなどの事から始める。

また、五大栄養素(高植物 性たんぱく質・
ビタミン・ミネラル等)を摂取し免疫力や
抵抗力を常に高めておく事も重要だと知り
栄養補助食品も摂るようにしました。

食事の改善と化学療法だけでは、
現在の病気の状況 (末期ガン)からして
進行を抑えるだけで、治癒する可能性が
かなり低いと思い化学療法と併用しながら

ガンと戦う覚悟や根拠になるような何かがないか
必死で探している時に、フコイダンのことを
知りネットで調べた結果、「これだ!」と思いました。

1日3パックで6ヶ月間飲んでみました。

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.38.png


全分子フコイダン飲用後のCT 画像と胃カメラ

検査の結果、ほとんどガンがなくなっていました。
驚異的な効果に驚きました。

その後、1日2パックに変更して
3ヶ月間続けました。
化学療法は、今年の1月に第7クールを
終了したところで休薬にしています。

その時の検査が
CT 画像B、胃カメラの画像Cになります。

診断結果については、CT 画像上の肝臓転移・
リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており
胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されませんでした。


抗がん剤副作用軽減と相乗効果もあり
治療中はかなり体力が落ちるかと思いましたが
食欲も落ちることなく日常生活に支障はありませんでした。

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フコイダン成分が抗がん剤の副作用を
低減してくれる役割をしてくれる。

フコイダンにはこれら副作用を緩和する
という報告が、頻繁に各研究機関や医師より
なされてきました。

しかし2007年日本癌学会の高橋延昭教授による報告で
初めてメカニズムが科学的に明らかになりました。

海藻は本来、外部からの攻撃から
守るための防御能力を備えています。

一定濃度のカルシウムによりフコイダンの
ミネラル環境を整えることで、この防御能力を高め
抗がん剤の正常細胞への攻撃を軽減、
逆にがん細胞への攻撃は加算的に増大させます。
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会で発表!p53誘導体を配合全分子フコイダンエキス


化学療法とフコイダンの併用治療は
末期ガンにもかなり効果があることがわかりました。

また抗がん剤の副作用も低減する効果もあります。









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2016年02月16日

p53誘導体dbグルコースを含んだ全分子フコイダンの効果や商品の詳しい説明など

p53誘導体DBグルコース配合の全分子フコイダン
全分子って何?分子の種類は??

全分子フコイダンエキスには3つの
種類のフコイダンで構成されています。

それぞれの有効成分とそれぞれの特徴を
生かして本物のフコイダンの効果
実感できるようになっているからです!

■高分子フコイダン

多糖類であるフコイダン本来の分子量
約200,000そのままの分子量です。

分子量に加工を施さないことにより
唾液や胃液による分解を避け、
フコイダンを小腸の腸壁に届かせ活性化刺激を与えます。

■低分子フコイダン

本来の分子量約200,000という大きな
分子サイズを、独自製法によりフコイダン(多糖類)
としての性質を保ちながら平均分子量
500から700まで小さくする加工を施しています。

細胞への吸収力を高めることで
アポトーシス作用(癌抑制作用)働きかけます。

■超低分子フコイダン

本来の分子量約200,000という大きな
分子サイズを、独自製法によりフコイダン(多糖類)
としての性質を保ちながら、低分子フコイダンより
さらに小さい平均分子量500以下まで
小さくする加工を施しています。

細胞への吸収力を最大限に高めており
アポトーシス作用・血管新生抑制にはたらきます。

■フコキサンチン

ヒバマタ海藻などの褐藻類の海藻に
微量にしか含まれないカロテノイドの一種です。

アポトーシス誘導作用にはたらきかける
有用成分「アポルバノイド」を含有し
フコイダンの持つアポトーシス誘導作用をさらに強めます。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品全分子フコイダンエキス通販サイト


全分子フコイダンの効果として
がん細胞正常形態復帰作用が注目されています。

1992年、シンゲンメディカル札幌医薬研究所所長
高橋延昭により、『ヒバマタ海藻由来フコイダンによる
「がん細胞の正常細胞復帰」』が明らかになりました。

がん細胞正常形態復帰作用とは
これより、ヒバマタ海藻由来のフコイダンには、
紡錘形に変形しがん化した細胞に対し、

がん化を抑え、元の正常な扁平形態の細胞に
復帰させる作用があることが解明されました。


アポトーシス誘導作用が働き癌細胞を抑制
さらに、フコイダンが持つがん細胞に対する
特異的抗癌作用として、アポトーシス誘導作用が働きます。

アポトーシス誘導作用とは・・・

自滅することがなく増殖や暴走を続ける
がん細胞に対しフコイダンは直接自滅(アポトーシス)
するように仕向けます。

また、この作用は正常な細胞に対しては
働かないため副作用がありません。

シンゲンメディカルでは、本来フコイダンに
微量に含まれるフコキサンチンを
さらに強化配合するため構造解析を深めた結果、

フコキサンチンに微量に含まれる有用成分
「アポルバノイド」がアポトーシス力を
さらに強めることを解明しました。

血管新生抑制作用とは・・・

がん細胞は、栄養補給のために新しい血管を作り
成長を加速し、その血管をとおして転移・
再発をおこすことが知られています。

低分子化により効果的に吸収されたフコイダンが
血管新生形成を抑制しがんの再発・転移を抑制します。


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フコイダンにはナチュラルキラー細胞(NK細胞)
を活性する作用があることが明らかになっています。


加えてインターロイキン-12(IL-12)と
インターフェロン-γ(IFN-γ)の産生を促し

マクロファージやキラーT細胞を活性化させ
人が本来持つがん細胞を攻撃する力を活性し
強化する働きがあります。

抗がん剤治療は、がん細胞を攻撃するだけでなく
無差別に正常細胞をも攻撃し副作用がおこり
嘔吐や衰弱により重篤な環境に陥ることも
稀ではありませんでした。

フコイダンにはこれら副作用を緩和する
という報告が、頻繁に各研究機関や
医師より発表されました。

スクリーンショット 2016-02-19 14.09.35.png

海藻は本来、外部からの攻撃から
守るための防御能力を備えています。

一定濃度のカルシウムによりフコイダンの
ミネラル環境を整えることで、
この防御能力を高め、抗がん剤の正常細胞への
攻撃を軽減、逆にがん細胞への攻撃は加算的に増大させます。
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


癌の治療に重要な
●「がん細胞正常形態復帰」
●「アポトーシス誘導」などの作用を
有効に得るためにはp53誘導体認証の
全分子フコイダンエキスを!!










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2016年02月01日

p53誘導体DBグルコースを含むp53誘導体認証食品について

p53誘導体DBグルコースを含むp53誘導体認証食品について
p53誘導体とは、私たちシンゲンメディカルが創業以来重ねてきたがん補完医療の研究により開発することができた、がん補完医療の複合成分体です。

ヒバマタ海藻からごく微量に抽出できる高水準のフコイダンを主体に「全分子フコイダン・フコース・フコキサンチン・DBグルコース」で構成されています。

p53誘導体の構成成分

がん治療との併用を前提とした補完医療に求められる「アポトーシス誘導や免疫賦活性、抗腫瘍活性、副作用軽減」など全てを網羅する目的で開発されました。

p53誘導体は、それぞれの成分が作用を補完しあい利点を高めることで、成分単独では得ることができない「レベルの高い相乗作用」を目指しています。
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